ハンドスピナーとわたし

ぐーにん。

 

会社の先輩にハンドスピナーを頂いた。

ハンドスピナー、それはひと昔に流行ったアレである。

ぐるぐる回り続けるアレ。一時期あの松ヶ瀬pがハマってたやつ。

 

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ぐるぐるぐる

 

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回ってるだけで何が楽しいのかわからないが、中毒性がある。

 

ぐるぐる回り続けるハンドスピナーを、見て私はずっと考えていた。

 

 

もし、このハンドスピナーを指2本で1発で止めろと言われたら、どう止めるか。

 

最初に思いつくのはハンドスピナーの上下から挟み込んでしゅたんと止めてみることである。

何回かやってみるが、当然確率的にはなかなかビシッと止まらない。

 

それではダメだ。止められないと死ぬくらいの話なら、もっと確実に止める方法を練らなければならない。

 

 

次に下側の中指を長めに摩擦させつつ親指で止めることを思いついた。8割くらいの成功率に上がった。

 

ここで閃くますだ。

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上下で挟むんじゃなくてハンドスピナーの水平方向で挟めば確実やん。

 

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こんな感じ。

ハンドスピナーは円を3等分したところに必ず突起があるわけだから、120°の角度以上で挟めば1~2つの突起を挟める。

水平にする指の位置を間違えなければ100%止められる。

自分天才!!!

 

みたいなことを考えていた5月の午後。

 

こんなくだらないことを考えるのが好き。

松屋

牛丼と言えば吉野家松屋すき家といろんな店舗がある。私の職場の近くには松屋がある。

 

そして、最近はお昼ご飯は安定して松屋に通っている。

松屋は定食メニューも豊富なのだが、いつも私は2択である。

 

⑴ねぎたまミニ

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⑵牛ミニ野菜半熟卵セット

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どちらも490円でとてつもない満足感。

そして必ず店内で食べる。

松屋のオペレーション、素晴らしいのである。

毎日担当者がローテションしていて、教育体制もすごい。

そして、奥にいる若い女性スタッフがとても美人かつお店全体に気配りばっちり。

リスペクトを感じながら牛丼を食べるのである。

 

そんな松屋で最近私の心を乱す出来事。

 

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めっちゃ美味しそうである。

食べたい。温玉ファンの私としては食べるべきなのである。

しかしこの商品、ミニが存在しない。

というか松屋のメニューでミニがあるのは牛めし分野だけなのだ。

とっても残念なのである。

ご飯少なめで!っていうのを言えるのかどうか分からず、いつも悶々としてる。

 

ご飯少なめなら食べたいのに、、

松屋の洗練されたオペレーションを考えるとご飯の量を変えることが現場の負担になるのではと想像するのである。

 

悶々である。

 

いずれにしても松屋牛めしは最高である。

 

 

あなたは孤独を愛せるか

私は愛せる。

 

書きたかった内容は眠気との折り合いから略。

 

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オメパチって言葉を流行らせたい。

 

今日、電車でちょー可愛い人いた😍まじオメパチ👀

 

配牌聴牌でオメパチ👀だったわ

 

仕事中眠すぎてオメパチ👀希望

 

 

みたいな、どうかな?

軽肥満

毎日体重に軽肥満と煽られている。

 

たしかに身体を見渡すと肉のスーツがやばい。

最近は特にお腹周りが浮き輪のよう。

背中の肉もやばい。

 

猫背のせいで肉のつき方も無様and無様。

 

 

そんなわけでスクワットを始めたわけだが、効果が少しずつ出始めた。

 

まず、真っ直ぐ立つことが前より苦しくなくなった。

 

背中の肉がちょっと減った。

 

体重は、、、あんまり変わってない。

 

体重計に軽肥満と言われなくなる日まで、がんばる。

 

 

あ、昨日の母の日は、リーグ戦終わりに松屋銀座で靴下を用意しました。

 

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UFOキャッチャー

小さい頃、UFOキャッチャーが好きだった。

その頃よく連れてってもらっていたくら寿司のとなりのゲームセンターはUFOキャッチャーしかなく、しかも取りやすいように、景品は版権物が少なくよくわからないぬいぐるみが多かった。

印象に残っているのは麻雀牌の字牌のみのぬいぐるみだ。

くら寿司に行くたんびにUFOキャッチャーをやりまくった。二段ベッドの枕元にはそれぞれ景品のぬいぐるみでいっぱいだった。

 

双子の姉とはぬいぐるみ結社を作った。

毎日ぬいぐるみ交換をするのである。

下段の姉は本社、上段の私は出向先という扱いである。

また、それぞれぬいぐるみにはよくわからない名前が付いていた。

例えばカラフルなサッカーボールはカーラーと言ったように。

 

だか、そんなぬいぐるみ達との生活もとある出来事で終わりがくる。

アレルギーである。私たちは基本的にアレルギーだった。ぬいぐるみは、ホコリ、ハウスダスト、ダニなどの温床でもある。それを枕元に置くことは自殺行為に等しい。そういう判断から引っ越しを気にぬいぐるみ社員をリストラし、、UFOキャッチャーでぬいぐるみを取ることをやめた。

 

それから10年経った頃、当時付き合っていた恋人はUFOキャッチャーが趣味であった。彼はUFOキャッチャーが好きすぎてゲーセンのバイトをするほどであった。色々コツを教えてもらった。

UFOキャッチャーの設定についても教わった。版権モノは取りづらいようになってることもこの時に知った。

 

さて、本題。

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版権モノ筆頭ポケモンカビゴンを300円で取った嬉しさ( ・∇・)

しかもでかい。

だがこいつはぬいぐるみっっっ。。

1つくらいはホコリとか気にしなくてええんかな。。

 

ちなみにぬいぐるみはUFOキャッチャー以外で買ったことないですが、我が家の玄関にはいつぞや取ったニャンちゅうも居ます。

 

ちなみに姉と協力プレイしたメタルスライムは10倍かかったとさ。。結局ゲーセンに貢献した夜だったとさ。

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脳みその冒険

私が小学生の頃、それはまた妄想豊かな少女であった。

 

また、その妄想を豊かに、そして心広く受け入れてもらえる環境があったことを強く主張しよう。

 

私は妄想家であり、そして哲学者であった。

人は寝ている間、何をしているのか、それを真剣に考えていた小学生低学年の私。

 

結論として出たのが<脳みその旅>である。

 

脳みその旅、それは人が寝ている間、意識がない間、脳みそが旅立っているという仮説である。

 

当時の私によれば、人が夢見てるとき、それは脳みそが当事者となってその場面を浮遊しているというわけである。

 

しかし、夢を見ない日もある時は脳みそはどうしているのか、、昔の私はそれを脳みそも身体も寝ている状況と仮説を立てた。

 

人が死んだ時は、身体も脳みそも寝ている状況かつ、脳みそが体を見失う時であるとのこと。

身体がおきてて、脳みそが旅に出ている時は失神。

 

両方が死んだ時、それが本当の死だとした。

では、脳みその死とはどういうことか。

当時の私は、脳みそが旅立てなくなる時だと仮定した。

旅というフレーズは常に若者を放出させる。

つまり老いた旅人は存在しないということである。

当時の私はそう考えたが、さぁ、今寝てる時の夢を本当だと思えるだろうか。

 

 

以上酔っ払いの戯言である。

また酔っ払って時に昔の妄想話、笑いキノコの話でも書こうと思う。

 

 

最後に。

こんな私を応援してくれる皆さん、と言っても私には具体的な名前がぽつぽつ思い浮かぶのではありますが、

本当にありがとうございます。

また、私を応援して頂いても報われる日は来ない可能性高し、ということをご理解ください。

もともと期待してないかもですが。

 

ただ、本当に私はみなさまの応援のお陰で今日も頑張れてます。

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ありがとうございます😊

続かないブログ

というタイトルなのに地味に続いてる

 

今日は書く気がないけどいずれ過去の妄想話を書こうと思う。